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きっとなんかかいておくところ

アニメとかイベントとかライブとか、忘れないようにかいておくところ。おもにじぶん用。

渡部優衣 FUN FAN STORY 行ってきた

渡部優衣 ライブ

待ちに待ったゆい㌧の1stワンマンライブ。
長かったような短かったような。
ともあれ、CD先行とFC先行で昼も夜もチケット押さえて楽しみにしてた。
ちなみにCD先行は、番号2番だったw

まずは物販に行って全部セットを。
あとフラスタを撮影。
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思ったより物販がすんなり行ったので、一旦帰ってTシャツ着替えて会場へ。
この時、うちわは壊れそうだなー、と思って置いていったんだけど、ライブで使ったので、その点だけ失敗だったw
ちなみに、Tシャツのデザインはこんな感じで、


ほかの人のイベントTシャツみたい、とライブでも言っちゃってたw
まぁ、でも、どう見ても「なつみ」って読むよなぁw

セトリとかは、アイマスでお馴染み中里キリさんの記事があるので、記事のURLを。

www.lisani.jp

会場の雰囲気とかは、キリさんのレポート記事がよいので、そこに任せるとして、ここではライブで聞いた時の歌の感想なんかを。

・100% Believe
この歌は、歌詞がなんかゆい㌧のことのように思えてしまって仕方ない、2番の「自己否定プログラム」のあたりが特に。
まぁ、それはそれとして、こういう格好いい曲調の歌は似合うなー、と思うのと、声の出し方が好き。
曲調とか声の出し方が似た傾向の、Brightest storyも結構好き。
詞は全然違うけどねぇ。

・Last_Pain
ゆい㌧作詞曲。闇が深いとよく言われるゆい㌧、自分のダークサイドを引っ張りだして詞を書いたと言っていた気がする。
ノリの良い曲で、ガンガン動きながら歌うのもいいのだけど、落ち着いてしっかり歌うのも悪くないなー、という印象。
夜の部で後ろ寄りで聞いた時に、いいなーと思った曲。

・Shine! Shine!
炎上...じゃなくて...元気いっぱいな曲。
この曲は、ちょくちょく観客側に振ってくる曲になってた。
一体感出るライブ向きの曲になったねー
CDで聞いてるだけではつかめない感覚。

・常夏ココナッツ
これもゆい㌧作詞曲。これはあまり頭使わない感じの歌詞だね。いや、書くときにはすごい考えたんだろうけどw
「とーこなつ ココナッツ」でちょっとした振りを観客にもお願いする曲。
振りは簡単に見えるけど、ちゃんとやるのは意外と難しい。

・スキがあふれて止まらない!
これもゆい㌧をイメージして書かれた詞かなー、という感じがする曲。
アルバムのリード曲はBrightest storyだけど、なんとなく、イメージ曲はこっちかなー、というのが個人的な感想。

あとは、その他覚えてるものをちょこちょこと。

盛り塩(ゆい㌧の自腹)のおかげで?昼はノートラブルで終了するも、夜は機材トラブル発生して、残念なお知らせがあります!と公表するゆい㌧。
ステージのスピーカーのところになんか置いてあるなー、とは思ってたんだけど、まさか盛り塩(自腹)とは思わなかったよw

夜の部の方でちょっと出た話で、ゆい㌧はASTRO HALLのステージに立ったことがあるそうで。
当時は全然人が入らなくて、20人も居なかったんじゃないかなー、と。
最近ゆい㌧のイベントに行くと、お客さん来ない時代の話がちょろっと出るのは、徐々に過去と決着が付きつつあるのかなー、なんて勝手に思ってる。
ゆい㌧が自分に自信持てないのは、過去の経験があるからなんだろうなー、というのを感じているのだけど、そうやって、過去の話をみんなの前でできるようになってるのは、受け入れるなり乗り越えるなり、自分の中で整理がついてきてるのかなー。

帰り際にプレートを見つけたので、その写真も。
オルスタで満員だと、さすがに次のドリンクとかいけないんだよなぁw
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さて、次はファンミだ!
チケット取れれば大阪も行ってくるよ!