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きっとなんかかいておくところ

アニメとかイベントとかライブとか、忘れないようにかいておくところ。おもにじぶん用。

シネ・リーブル池袋ロングラン上映フィナーレご挨拶 行ってきた

思いのほか長いこと上映していたアイマス劇場版がついにラスト上映&スタッフ挨拶があるということで、発売日の朝からサンクスの端末前で待機してチケットをゲット。

最速上映を見に行ったアイマス劇場版。やっぱり最後の上映も見たいよね。

で無事チケットも取れたので、仕事振られて行けないとかないように、念のため午後休みを取って準備万端。

 

シネ・リーブル池袋につくと、同業者がたくさん。チケット売り切れてたものね。
とりあえず、飾ってあったポスターとポップを撮影。
f:id:HPH:20140530202613j:plain

 

スタッフ挨拶は上映前ということで、製作・制作・宣伝の各プロデューサーが登場。
製作:鳥羽さん 制作:福島さん 宣伝: 高橋さん でいいのかな・・・
チーム「華はないけど愛はある」だそうでw
と、三人出てきたところで高橋さんが「華を持ってきました」と。
なにが出てくるのかと思いきや、貴音の等身大ポップがw
「この場所はプロデューサーだらけですね」のひとことで会場に笑いが。

そして、ここで急遽参加することが決まったというバネP登場!!
本当にポッとスケジュールが空いたとかで、前日に出ることが決まったとか。
いやー、さすがにこれはびっくりした。

それぞれからの挨拶に入る前にもう一つ話題が。
シネ・リーブル池袋で18週もやった理由について。
支配人に聞いたところ、「好きだから」の一言が帰ってきたそう。
ゴリ押しで18週もやることになったとかw
映画館側の希望でこんなことが起こるんだね。しかし、そんなんでいいんだろうかw

肝心の舞台挨拶の方をかいつまんで。
話す人が入り混じってる時もあったので、どっか混ざってるかも。

今回のトークテーマは「愛」。

福島さん
・みんな監督が好き。
・スタッフがみんなアイマスを好きすぎる。アイマスのイベントがあるとそれに合わせてスケジュール調整するくらいw
・感無量。お祭りみたいな感じだった。

急遽参戦のバネP
・公開前のニコ生にも出てましたね(高橋さん) → こういう場があると行きたくてしょうがない
・プロデューサーの役はいままでの中で一番難しかった。でも、難しいだけあって、思い入れは強い。
twitterでの愛情表現がだんだんストレートになってますね(高橋さん) → @も「落ち着け」みたいなのが混ざるようになったとw
・スタッフ、キャストの愛が詰まってると感じる
・劇場版が終わってみて、改めてすごい作品に関わってたと感じる

鳥羽さん
・関わってかれこれ3年以上たってて、積み重ねたものをどう消化するか、監督としっかり話し合ったそう
・見る人が納得してくれるように、というところを意識して作った

ここで、BD限定版のプロトタイプ?が。真っ白い箱なんだけど、こういう感じで本とディスクが入ってます、と中に本とディスクケースが入ってるのを見せてくれた。

BDについてもちょっと話をした後に、監督からの手紙をバネPが朗読。
・18週ものロングランは、脅威のリピート数の賜物
・ワンフォーオールも出たのでうまく引き継げたと思うので、本業のプロデュースにもどります
・リテイク作業があるのでこのへんで!
・終わりだよ~ (本当に書いてあったらしいw)

 

これくらいで舞台挨拶は終了して、最後の上映へ。

 

 

次に見られるのはBDが出た時ということで、BDが出るのを楽しみに待つことにしよう。