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きっとなんかかいておくところ

アニメとかイベントとかライブとか、忘れないようにかいておくところ。おもにじぶん用。

アイマス劇場版 舞台挨拶(2/15 MOVIXさいたま) 見てきた

アイマス劇場版の舞台挨拶が、2/15、16にもあるということで、バルト9で申し込んだんだけど、見事落選。
ところが、水沢さん(@mizusawa)がMOVIXさいたま 14:25~ の回で2枚取れたということだったので、それに便乗させてもらうことに。2/8、9のラブライブ!ライブにつづいて2週連続でさいたま新都心に行くことになった。

 

先週は結構大変だったなぁ、などと思っていたら2/14から天候が怪しい感じに・・・
また雪だよ、どういうことなの・・・

 

電車動くのか若干心配していたけど、当日のtwitterとかの様子を見ていると、運休はあるけど大きな混乱はなさそうだなーと思ったけど、遅れてもアレなので早めに出てさいたま新都心へ。
まぁ、特に大きく遅れることもなくさいたま新都心に着いたのだけど、ここで事件が。
JRはそれほどでもなかったんだけど、西武線がまだ復帰出来て居なかったみたいで、

こんな状況だったようで・・・

結局、水沢さんは間に合わず、チケットを持っているのは水沢さんという状態。
詰んだかと思ったけど、ダメ元で事情を説明してみたらMOVIXさいたまさんがなんとかしてくれて、自分だけはなんとか舞台挨拶を見られた!

ほんと、MOVIXさいたまに足を向けて寝られない。

 

舞台挨拶が始まるまでの事件はこれくらいにしておいて、舞台挨拶の中身へ。
多少メモは取ったけど、印象に残ったものしかメモれて無いのでその辺を中心に。

雪の影響がまだまだ残っていたので遅れて入る人もちらほらいる中、遅れたてきた人への気遣いをしつつ進行するANIPLEX高橋さん。

まず最初に話を振られたのは沼倉さん。
「先輩として 怖がらせない様に心掛けた」「最初の印象は、本編で顔合わせするときのそのまんまだと思った」などと。
なんとなく、話をしている間そわそわしてる感じがしてなんか違和感がありつつ次の話題へ。 

次は可奈役の木戸さん。アフレコについての質問。
「可奈がこんなにしゃべると思わなかった。」「 天海ちゃん役の中村さん」と言ってしまい言い直す場面があって、会場に笑いがw

その次は、美奈子役の大関さん。
「765の皆さんを見て、「あっ、いる」としか思えなかった」とか、「スタジオはぎゅうぎゅうだったけど気を使ってくれたり、さりげないアドバイスしてくれたり、ほんとに劇場版のままな先輩でした」など。
ここで、進行からぬーぬーへ「沼倉さんがほかのみんなを愛でてる空気になってる」とツッコミがw

確かに、この時のぬーぬーいい顔してた。

ちょっと空気が砕けたあとに、次は奈緒役の渡部さん。
渡部さんの髪型と服装が奈緒をイメージした感じで気合入ってるなーと。まぁ、出てきた時は髪型しか気づかなかったんだけど・・・
話のネタは収録中について。
「「ホンマに765プロのひとやん」をリアルにそう言ってしまうくらい、そのままだった」と。
最後に、百合子役の伊藤さんで、印象に残ったこと。
「休憩して座っていたら、繪里子さんが近づいてきて「ここ、ちょっとイイかな?」と言われたので、驚きつつ「は、はいっ!」と答えたら、「あ、そうか、こういう感じかー」と言って、隣に座らず戻っていきました」と。さすがえりりん・・・

 

ひと通り話したところで、戻ってきて沼倉さんに。
「劇場版では、後輩が入ったことによって765プロは新たに前にすすめるようになったけど、これは自分たちも同じ状況なので、劇場版の展開は自然にすっと入った」と。
出会いの感じは、劇場版のそのままな感じだったと言っていたけど、これ最初にも言ってたんだなw 

他の人もそうなんだけど、結構本編のそのままな印象だったという発言が多かった気がする。先輩後輩で顔合わせると、劇場版本編みたいな感じになっちゃうのかなぁw

 

最後に、ぐっときたところを全員に。

順番は最初と逆で、伊藤さんから。
「最後のライブシーンが」

渡部さん
「自分のキャラがしゃべってるところ」
「2回目は最初からダメだったけど、いおりんのアレで涙は止まったw」

大関さん
「試写会でもはじめからじーんとしちゃってた」
「隅から隅まで見てほしいな」

木戸さん
「最後のシーン。アリーナを見に行った「天海春香だから」のセリフ」
「後ろのほうまで見えてるよー」がお気に入りのセリフだそう。

沼倉さん
「響はデビュー作で、ずっと響と一緒に歩んできたので、アイマスは人生。終わりが見えない」

 

そんな感じで舞台挨拶は終了。

 

ちなみに水沢さんは、本編が始まる前には到着しました。